"転職"

労働

経理からSEに転職してからの気づきや良かったことについて

一般的に「転職」というのは、好意的な見られ方もするし悲観的な見られ方もします。 好意的な見られ方としては、 自分のやりたい仕事ができる チャンレンジ精神がある 新しい働き方・生き方ができる などがありますし、悲観
考え方

2019年度の抱負の一つはYoutubeの情報収集とその理由

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 2018年が終わり、2019年となりました。2018年がどんな年だったかを振り返り、2019年をどんな年にしていくのか人それぞれでいろんな考えの方がいらっしゃると思います。
2019.01.19
考え方

2018年の振返り━SEの上流工程面と外部アプリケーション操作という課題

2018年ももうあと数日となりました。時間が経つのはあっという間で、それは年々強く感じるようになっています。毎年同じことを言ってる気がしますが、特に年齢を重ねるほど「時間は有限」なんだという思いにさせられます。 そのような感覚に迫られ
VBA

ExcelVBAを使いこなすにはもう一段上のレベルの知識が必要なようです

最近仕事の難易度が一気に上がってきた感じがします。このブログでは以前、ExcelVBAを使う仕事に就いたといった内容の記事を書いていました。 それから数ヶ月が経ちますが、最初の頃にも「このレベルのシステムを前職が経理だった人間に作らせ
2018.12.30
労働

第三者視点から仕事を辞める人の面談の話を聞いて思うこと

今も少し昔もあまり変わっていないようですが、新卒の3年以内の離職率が3割を越える状況が続き、それが問題となっているようです。また、日本の少子高齢化に伴う人口減少から若い働き手が少なくなって、人手不足で困っている企業も上昇の一途を辿っています
2018.06.16
経営

企業の集団凝集性や集団浅慮を解決する方法のひとつは外部の人間を積極的に入れるべき

日本のホワイトカラーの生産性の改善が進んでいないようです。 日本のホワイトカラー、なぜ業務の効率化進まない?-生産性はG7最下位 - Bloomberg 日本の製造業では、生産ラインの自動化やIT技術導入の動きが加速してい
2019.03.13
労働

今後は正社員の定義が見直されてくると思われる

最近は藤原和博さんの『味方をふやす技術』を読んでいたのですが、考えさせられる文章があったので、今回記事にしました。 10年前、まだ自分が社会人になる前の頃の社会人のイメージというのは、「大学を卒業したらみんながなるもの」という非常に漠
2019.03.12
労働

経理として7社働いてきて感じる必要な職業的な智恵とは

経理以外の職業も含めると、今働いている会社で8社目の経験となります。新卒で一番最初の会社に入る前は、まさか自分がこの年齢で8社も経験することになるなんて露ほども考えたことはありませんでした。 えぇ、本当に露ほども考えたことはありません
2019.03.12
労働

今後の社会において、なぜテレワークが必要になるのか━働き方改革という発想

「あぁ!なんとか毎日の満員電車に乗らずに会社に行かないで嫌な上司とも空間を共有せずに自宅でできる仕事がないものか!」 と、多くの人が考えたことがあるのではないでしょうか?かくいう自分も正社員、派遣社員として今日まで働いてきましたが、「
2019.03.12
経済

Uberの相互評価システムはタクシー業界の旧態依然とした既存の慣習に置き換わる可能性がある

昨今「Uber」という言葉を目にするようになりました。どうやら一般人でもタクシー業務ができるようになるようです。 以前からUberというものがあるらしいということは知っていました。自動運転車や人工知能とUberのやり方について思うとこ
2019.03.11
労働

経理が英語を勉強する理由は英文経理や為替換算、海外企業との取引内容を理解するため

英語の必要性は、外国企業からの請求書の内容や金額の理解、為替換算の概念の必要性から理解できるようになりました。また、転職活動で英文経理という仕事もあることを知り、経理、法務、購買に限らず、英語の勉強は自分の選択肢を増やしていけることだと感じます。
2019.03.08
考え方

20代で5社目の会社に2週間働いて気づいたこと(後編)

今回は前回の以下の過去記事からの続きとなります。 20代で5社目の会社に2週間働いて気づいたこと(中編) - 知識の倉庫の整理 今回の記事では4社目、5社目でどういった意識や行動の変化があったのか。その結果がどう反映されていっ
2019.03.08