考え方-教訓カテゴリまとめ

ここは知識の倉庫の整理の考え方-教訓カテゴリをまとめたページです。

JavaScript

2020年の抱負の一つはHTML5プロフェッショナル認定資格レベル1に合格すること

年の初めには多くの人が、今年はこうしようとか今までできなかったことをやってみようなど、新しい何かを始めてみる人が多いかと思います。自分もこのブログを書き始めていい加減ではありますが簡単にまとめるようにしています。 2020年の抱負は以下のことを考えています。 JavaScriptの資格
JavaScript

2019年は新しいプログラミング言語との出会いと心境の変化による引っ越しの年

2019年という年もあっという間でした。あっという間でしたが今年は今までとは違っていろいろと心境の変化と環境の変化がありました。 2019年において、自分にとっての大きな出来事は次の2つかなと思っています。 JavaScript 引っ越し この記事を書いていて思ったことな
VBA

VBAで仕事を単純化・仕組み化して他の人に任せられるようになって気づいたこと

会社で仕事をしていると、その業務量の多さからどうしても時間がかかったりミスが出たりします。また、会社に入社して何年か経ってある程度の年齢になったら出世というものについて意識するようになるかもしれません。 そんな時に自分の業務を効率よくやりやすくしたり、他の人に自分がしていた仕事を任せる、引き継
2019.10.13
考え方

2018年の振返り━SEの上流工程面と外部アプリケーション操作という課題

2018年ももうあと数日となりました。時間が経つのはあっという間で、それは年々強く感じるようになっています。毎年同じことを言ってる気がしますが、特に年齢を重ねるほど「時間は有限」なんだという思いにさせられます。 そのような感覚に迫られると否応なく「時間を無駄にしてはいけない」とか「今できること
2019.04.06
考え方

新時代のテクノロジーの利益を享受できるかは本人の勉強と選択次第

ここ数年の技術の進歩は目覚しいものがあります。人口知能の発達によって現在の私たちの仕事の半分はなくなってしまうんじゃないかという話もあります。 最近の話題では、仮想通貨のビットコインについてよく目にします。この技術にはブロックチェーンというものが使われているようですが、この技術は仮想通貨だけで
2018.05.28
考え方

業務を自動化できる技術を持たないと自動化される時代が来るかもしれない

明けましておめでとうございます。2018年というと、東京オリンピックが開催される予定の2020年まで残す所あと2年となります。 2020年なんてまだまだ先のことだと思っていたのですが、気づけばもう2018年です。2020年頃の日本はどうなっているのでしょうか。東京オリンピックに向けて様々な所で
2019.05.05
考え方

読書は他人の脳と繋がり「みかた」の拡張を可能にする行為である

今回の記事のタイトルの結論を先に言ってしまうと、「読書は他人の脳と繋がり「みかた」の拡張を可能にする行為である」とは、これを自分の言葉で表すと 今までにない新しい視点を持てるようになること 自分と同じ考えの人に出会えること です。 このブログでは藤原和博さんの著書につ
2019.03.13
考え方

『「逃げる」ことから逃げない』という発想について

多くの人は「逃げる」という言葉に対して否定的でネガティブな捉え方をされるかと思います。 例えば学校の部活でも会社の仕事でも「逃げるな」とか「ここでできないのに他の場所で通用するわけがない」と言われたりした経験は誰でも一度や二度はあるのではないでしょうか。 自分も学生時代はとあるスポーツで
2019.03.13
考え方

読書をしないと虚無感や焦燥感、恐怖感が募っていく

以前から考えていたことがありました。「もし、あの時から本を読んでいなかったら今はどうなっていただろうか」と。というのは、人間一人の人生を今までの世界から別の世界に分岐させるのに非常に重要なものではないかと思うからです。 このことは以前から何度も自分なりに考えたり、シミュレーションしたりしていま
2019.03.12
考え方

現在という時が未来に「隷従」させられている、という発想について

最近は井上智洋さんの『人工知能と経済の未来 2030年雇用大崩壊 (文春新書)』を読んでいました。 最近の社会では、人工知能の発達によって人間の仕事が大幅に機械に代替されるのではないか、それによって人は賃金を得られず生活ができなくなるのではないかといった問題が叫ばれています。 ということ
2019.03.12
考え方

通勤電車内のとある光景から、待機児童の問題や現代の日本の縮図を見たような気がした

電車に乗っていて他に座る席がない時などに小さな子どもが座りたがっている状況に居合わせるというのは、多くの人が経験したことがあるのではないでしょうか。 例えば電車内の優先席に座っていて、駅に着いて母親と子どもが乗ってきたとします。そして目の前にいる子どもが非常に疲れている様子だったり、席に座りた
2019.03.12
考え方

生涯現役という言葉が綺麗事ではなく、「生き方」を考えるうえで現実的な人生戦略となっていく

時間が進む速さというのは本当にあっという間だなぁと日々しみじみと思います。「光陰矢のごとし」という言葉があるように矢が飛んでいくスピードのように早いです。 10年前というと、自分がまだ大学生で新聞奨学生をしながら、社会というものに対して強い憤りを感じていたときです。 なぜ今回このような記
2019.03.12