考え方『システム・シンキング入門』を読んでみて━因果ループ図という発想 インターネットによって多くの人が、数多くの情報やデータに触れられるようになりました。例えば総務省の毎年の日本の経済状況の統計であるとか、EDINETなどの企業の財務情報も今では誰でも手軽に見ることも出来ます。もっと一般的な視点で見れば、日々の天気予報や料理のレシピなど様々です。そういった情報を整理す 2016.03.20 2019.03.09考え方考え方-新しい指標
考え方天外伺朗さんの『運命の法則』にある「トータルつき量一定の法則」は悩みや不安がある時の心の支えになる 誰でも不安や悩みはあると思います。天外伺朗さんの『運命の法則』には世の中には「トータルつき量一定の法則」というものがあると書かれています。ついているときと、ついていないときは公平に訪れるので、ヤケを起こさず手堅くプレーすれば、いずれツキがまわってくるそうです。 2016.03.18 2019.03.09考え方考え方-教訓
経営「あるべき姿」は実在する企業から見つけるという方法━Dell(デル)という会社について 以前以下の過去記事で「真の問題」を解決するには「あるべき姿」の設定が必要、といったことを書きました。 「真の問題」を解決するには「あるべき姿」の設定が必要━ピラミッド原則という考え方 - 知識の倉庫の整理自分で書いておいてなんですが、「じゃあ具体的にあるべき姿ってどんなものだろうか」とずっと悩んでい 2016.03.16 2019.03.09経営経営-ビジネスモデル
経営企業の「あるべき姿」の設定と、それに伴う問題への対処法について 前回は以下の過去記事で「あるべき姿」の重要性について書きました。 「真の問題」を解決するには「あるべき姿」の設定が必要━ピラミッド原則という考え方 - 知識の倉庫の整理あるべき姿が設定できないと、真の解決すべき問題を見つけること難しいようです。ではあるべき姿とはどう設定していけばいいのか、ということ 2016.03.14 2019.01.18経営経営-ビジネスモデル
新技術もし料理ロボットが料理データをロボット同士でシェアして自律的に学習できたら インターネット上には日々無数の人からアップロードされるデータがあります。それらをロボットが共有し学習して利用できるようになったら、産業革命やIT革命とは比べ物にならないくらい急速に私たちの生活を根本から変えていってしまう可能性があります。 2016.03.12 2019.03.09新技術新技術-ロボット
新技術料理ロボットのモーリー(Moley)で個人の生活や食産業がどう変わるのか━シェアによる種類の制限からの解放 先日以下の「脱日本人クラウド」さんの記事を見て驚きました。今の時代の技術力だと、既に料理をつくれるロボットもできるようです。 「料理×ロボット」足りないのは愛情だけ - 未来を創る話をしようそれがロボットキッチンのモーリー(Moley)と言われています。 World’s First Robotic 2016.03.11 2019.03.09新技術新技術-ロボット
考え方「真の問題」を解決するには「あるべき姿」の設定が必要━ピラミッド原則という考え方 以前過去記事で以下のようなことを書きました。 理解することは分けること━フレームワークと構造化について - 知識の倉庫の整理ただ、これはまだ入口であって、理解するために「分ける」ことはできるようになったと。じゃあその分けたものをどうするのか?が問題を解決をするうえで大事なんだろうと思います。「分けた 2016.03.09 2019.03.09考え方考え方-新しい指標
労働派遣社員が確定申告書等作成コーナーを利用して確定申告をやってみて還付金を受けられた件について 先日はとある事情により税務署に行き確定申告をしてきました。確定申告の準備をするためにインターネット上でいろいろなサイトを調べてみまして、中には非常に分かりやすく書かれており、最初読んだときは「そんなに簡単にできるの!?」と驚いたような内容のものもありました。「確定申告」というと税務の知識が必要で、手 2016.03.08 2019.03.16労働労働-派遣社員
考え方『知識の構造化と知の戦略』━P.F. ドラッカーの「知識に知識をあてる」という発想とは 知識はバラバラでは役には立たない。個別の知識が論理的に接続し体系化して初めて役に立つ。しかも物事の本質をとらえる構造的情報の抽出がなされねばならない。『知識の構造化と知の戦略』から引用知識の構造化最近は試験勉強を兼ねて斎藤雄志さんの『知識の構造化と知の戦略』について読んでいました。「知識の構造化」と 2016.03.05 2019.03.09考え方考え方-新しい指標
考え方生きるのに慣れてしまった安逸と弛緩は人を堕落させ死に近づけさせる 時々自分の人生を振り返るときがあります。人並みの人生を歩めなかったので結構こういうことは考えたりします。自分の今までの人生については以下の過去記事のような形で書いてきました。 未来に絶望していた大学で新聞奨学生で新聞配達していた時の思い出 - 知識の倉庫の整理 我慢の行き着く先にはおそらく80年間の 2016.03.04 2019.03.09考え方考え方-教訓