労働経理業務でデバッグツールが使えたり会計ソフトが学習できたら便利なのに 経理という仕事をしていると、どの職場でも次のような言葉が耳に入ってきます。「あぁ合わない、合わない!」何が合わないのかというと、「数値の合計が合わない」ということです。企業というのは日々膨大な取引をしています。取引先へ自社の製品を販売したり、販売した製品の代金を回収したり、または取引先から商品やサー 2018.02.17 2018.06.01労働労働-新しい働き方
労働VBAが使える範囲はエクセルの他にMicrosoft系列以外にも及ぶ プログラミング言語というものに対して多くの人はどんなイメージを持っているでしょうか?プログラミング言語には様々な種類がありますが、その中のひとつに「VBA」というものがあります。VBAといえばエクセル、エクセルといえばVBAというイメージが以前の自分にはありました。VBAとは、Visual Basi 2018.02.03 2019.01.20労働労働-新しい働き方
労働今まで大したことないと思っていた仕事が今は宝の山に見える 「すごい、仕事が宝の山に見える」ExcelVBAの凄さを知って、ExcelVBAやマクロの勉強をしながら日々の業務に取り組むようになってから、ふとある事に気づくようになりました。それは目の前にある仕事が「宝の山」なのではないか、と。これがどういった意味なのかということについて今回は書いていきます。改 2017.11.11 2019.05.05労働労働-経理
労働経理担当者がマクロやフリーソフトと関数を組み合わせて仕事をした結果 7月・8月の非常に暑い時期が過ぎて、最近は曇りや雨の日が多く大分涼しくなってきました。段々と秋に近づいてきており、過ごしやすくなって体力が戻ってきた感があります。今の会社に入って数ヶ月が経ちますが、「仕事ができるようになるっていうのはこういうことなのかなぁ」という感覚を持つようになってきました。この 2017.09.23 2023.02.20労働労働-経理
労働日系企業と比較した外資系企業の良さは「自由さ」にあるかもしれない 最近は雨で少し涼しくなってきたのですが、やはりまだ夏という感じです。ここ数日はまた暑さが戻ってきました。派遣社員として現在の職場に決まってから1ヶ月が経ちました。良い環境で働けると時間が経つのがあっという間に感じられます。今の職場に決まってから、やたら英語や外国人を目にする機会がありました。「あれ? 2017.08.05 2018.05.28労働労働-派遣社員考え方考え方-新しい指標
労働簿記1級の(損益会計編)から建設業会計や会計公準など新しい知識や概念が入ってくる 簿記1級となると簿記2級とは違い、新しい仕訳や勘定科目はもちろん、新しい概念も出てくるようになります。今使っているテキストは滝澤ななみさんの『スッキリわかる日商簿記1級商業簿記・会計学 (1) 損益会計編 』です。以前も書いたかもしれないのですが、簿記2級のテキストは商業簿記が1冊、工業簿記が1冊の 2017.06.22 2019.02.23労働労働-経理
労働経理で長く働くことを考える人にとって簿記1級以上の知識は必要 今まで中小企業診断士の勉強をしてきたのですが、2次試験の捉えどころのない問題に対して2回挑戦して、2回とも落ちてしまい挫折してしまったということをこのブログでは書いてきました。そこで気持ちを切り替えて次の目標として「簿記1級」の勉強をしようということを以下の過去記事では書いてきたわけです。 中小企業 2017.06.19 2019.02.23労働労働-経理
労働派遣社員を目指して就職活動してから派遣先が決まるまでに実際に遭遇したトラブル 最近だいぶ落ち着いてきたので、今日まであったことを少しずつ書いていこうと思います。少し前までは、飲食業の会社で経理の仕事をしていましたが、契約満了に伴いまして業務を終了し、今日まで少し期間がありました。この間はいろいろと作業をしていたのと、簿記1級の勉強をしていました。また、生活費も必要なので新たな 2017.06.16 2019.02.23労働労働-派遣社員
労働厚生労働省がやっと本気を出してくれたようです━334件のブラック企業リストを公開、今後は毎月公表 厚生労働省がやっと本気を出してくれました。厚生労働省が334件のブラック企業リストを公開しました。今後は毎月公表されるとのことです。以下がそれに関する記事です。 ブラック企業リスト、厚生労働省が334社を公表 今後は毎月更新厚生労働省は5月10日、長時間労働や賃金不払いなど労働関係法令に違反した疑い 2017.05.11 2019.07.03労働法律
労働今後のスキル偏重型技術革新で、機械といかに協力できるかが問われてくる 最近は『機械との競争』という本を読んでいました。なるほど、今の世の中の技術はこれほど進んでいたのかと思わされるエピソードが多く記述されています。それと同時に人間が技術の進歩に少しずつついていけなくなっているということもわかってきました。以下の過去記事では「チェス盤の法則」という言葉を例に、今の世界の 2017.04.23 2019.03.13労働労働-新しい働き方